24時間安心の太陽光発電でもっと便利に

世間に一般的な存在をなりつつある太陽光発電は今現在決して見逃すことの出来ない節電方法と言えるでしょう。
さらに賢く太陽光発電を利用することによって、毎月利益を出すことも可能となっているのです。 太陽光発電を設置することで、もし万が一停電になってしまった時でも電気を利用することが出来ます。
しかしご存知の通り太陽光発電には問題がり、夜間は発電することが出来ないのです。

 

停電となってしまった時に日中では十分に太陽光発電で電力を供給することが出来るのですが、その停電が夜間にまで続いてしまうとどうしようもなくなります。
そのような特性を持っていることから停電対策として本当に役立つのかということで検討を見送っている人もいます。

 

現在注目されてきているのが、太陽光発電をさらに進化させた蓄電式太陽光発電システムなのです。
このシステムは電気を蓄電させることを目的とした太陽光発電システムで、夜間でも電気を使うことが出来ます。

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24時間安心の太陽光発電でもっと便利にブログ:17-03-09

文化鍋でご飯を炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

あたしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
あたしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのご飯を炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

ママは五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
あたしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのはパパ、合いの手はママ。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
一年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のご飯というと…
薪で炊くご飯の匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これがママの定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたあたしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、ママの味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べるとママを思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!